CMバックストーリー

余命いくばくもない義母と仲の良かった嫁の絆を描きながら、大切な人の死を受け入れる、
その「決意」と「覚悟」の機微を描いています。
義母の生を願い続け、それでも余命を受け入れなければならない時がくる、そのうえで遺される夫婦が自分たちに何ができるかを考える。そんな繊細なシーンを市毛良枝さんに演じていただきました。

  • 『夫婦の会話』編(15秒)

  • 『夫婦の会話』編(30秒)

  • 『夫婦の会話』編(60秒)

ラジオCM紹介

市毛良枝さんにご出演いただいている、ラジオCMをご紹介いたします。
テレビCMのサイドストーリーとしてもお聴きいただけるバージョンや、ラジオのみの新しいストーリーも公開中です。

  • 『テレビCM』篇 (20秒)

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  • 『テレビCMサイドストーリー』篇 (60秒)

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  • 『母の怒鳴り声』篇 (60秒)

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  • 『はい』篇 (60秒)

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※「PLAY」をクリックすると音声が流れますので音量にご注意ください。

CM撮影について

今回のCMはくらしの友
「鶴見総合斎場」で行いました。

今回のCMはくらしの友「鶴見総合斎場」で行いました。

CMの屋内シーンは、当社の鶴見総合斎場が撮影場所となっております。2階ロビーにて葬儀の事前相談シーンを撮影しましたが、その際の当社葬祭ディレクター役は、前回CMと同じく秋山タアナさんに演じていただいておりますので、ぜひご注目ください。また、今回はワンカットずつ丁寧に描くドラマ仕立てのため、屋外シーンも多く、大勢のスタッフがバスに乗って移動しながらの撮影となりました。寒い中にも関わらず、出演者の方々には心のこもった演技をしていただき、それぞれ素晴らしいシーンが撮影できました。

今回のCMはくらしの友「鶴見総合斎場」で行いました。
CMに登場する花祭壇は当社生花部が担当しています。

CMに登場する花祭壇は
当社生花部が担当しています。

CMに登場する花祭壇は当社生花部が担当しています。

CMに登場する花祭壇は、鶴見総合斎場の3階式場に当社生花部スタッフが準備し、撮影を行いました。CMのストーリーにあわせて、お義母さんが大好きなフリージアをふんだんに使用し"大好きなお花と一緒に送ってあげたい"という、故人への愛情あふれる祭壇に仕上げました。
「ご葬儀について事前にご相談いただき、お花の祭壇を通じて故人への想いをかたちにできるよう、お手伝いができればと思います」(生花部スタッフ)。

「想いをかたちにする」ために、
大切にしていること

「想いをかたちにする」ために、大切にしていること

“ちゃんと送る”ために事前相談をおすすめしています

もしもの時の安心のために、ご葬儀の事前相談をおすすめしています。故人の想いをかたちにするためにも、そして、いざという時に慌てずに、“ちゃんと送る”ためにも事前相談はとても大切です。

「想いをかたちにする」ために、大切にしていること