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くらしの友の互助会が皆様に支持される理由と特長をご紹介いたします。

くらしの友の特長

創業当時の互助会システムの説明風景

「結婚式も葬式もお金がかかりすぎる。まして葬儀は急な話なので葬儀社のいいなりになりがちだから、みんな困っているのよ。私たちが応援するからなんとかしてほしい──」そんな地域の婦人会や女性会に後押しされて、私たち『くらしの友』は誕生しました。
創業から約50年となりますが、私たちは創業当時から、皆様からいただいた期待や想い、そしてご支援への感謝の気持ちを大切に、いまも互助会の運営をしています。

ロゴマークに込めた想い

くらしの友のロゴマークの中央のIはお客様を表し、ピンクとブルーのラインは水引をモチーフにしており、冠婚と葬祭それぞれを表しています。
中央にいる大切なお客様の心を、私たちがご提供する冠婚葬祭サービスで優しく包み込みたい、そんな想いが込められています。

昭和48年に関東初の許可を取得

昭和48年、互助会の法制化により、通商産業大臣(現・経済産業大臣)の許可を取得。なお、関東で最も早い取得となりました。

葬祭業界で、ただ1社の受賞

サービス向上に努めた私たちの成果の1つは、“経済産業大臣表彰”です。各分野の大手企業と肩を並べ「消費者志向優良企業」として、平成7年・平成12年と2回にわたり受賞。全国の互助会はもちろん、葬祭事業者すべてにおいて、ただ1社の栄誉でした。

くらしの友はお客様のプライバシーを守ります

くらしの友では、会社全体でお客様からお預かりする個人情報を大切に取り扱っております。
個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者などに付与される、プライバシーマークを取得し個人情報の保護に努めています。

「つたえたい、心の手紙」の活動について

亡くなった大切な方へ向けて、生前伝えられなかった想いを“手紙”として記すことで、悲しみを乗り越えるきっかけになれば……という願いのもと、毎年実施している活動です。

「つたえたい、心の手紙」の詳細はこちら