ここから本文です

社葬を執り行う場合の葬儀社選びのポイントや、社葬に対応するくらしの友の直営葬儀場をご紹介いたします。

くらしの友の社葬

くらしの友では、密葬後に執り行う社葬(本葬)のほか、通夜から葬儀、告別式、火葬までを一度に執り行う合同葬など、さまざまな実績がございます。
会葬者2,000名の大規模な社葬もご対応が可能ですので、お気軽にご相談ください。

そもそも社葬とは?

社葬とは、運営主体が会社にあり、会社の経費で執り行われる葬儀のことです。通常は、喪主は遺族が務め、施主は最高責任者である葬儀委員長を中心に会社が務めます。
ちなみに、一般的な社葬は、まず近親者での密葬(個人葬)を行い、その後、本葬である社葬を執り行うという流れになります。

葬儀社選びのポイント

取引先など、多くの方々が弔問に来られる社葬は、その成否が後の新体制への評価に影響しかねません。
そこで、葬儀社や斎場の選定は重要です。総務課の方など、社葬をご担当される方は、事前に候補を考えておきましょう。

社葬対応に優れた、くらしの友の直営葬儀場

くらしの友 蒲田総合斎場

東京都大田区西蒲田8-11-7

全館使用で会葬者数約1,300名まで対応。駐車場は50台を収納可能です。

くらしの友 新横浜総合斎場

神奈川県横浜市港北区新横浜1-7-5

全館使用で会葬者約2,000名まで対応。駐車場は180台を収納可能です。

くらしの友 鶴見総合斎場

神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央3-8-33

くらしの友の基幹斎場のひとつで、一般葬から社葬まで幅広く対応できる利便性の高い斎場です。

※くらしの友では青山葬儀所や築地本願寺など、大型な葬儀が行われる寺院や斎場などでの施行実績も多数ございます。会場のご相談も承りますので、お気軽にお問い合わせください

いざという時に備えて…。社葬の事前準備からサポートいたします

社葬は会社関係者が一堂に会する場でありながら、その準備期間は短く、社内経験者も少ないため、入念な準備ができないままその時を迎えてしまうというケースが少なくありません。
くらしの友では、社葬について事前準備の段階からサポートいたします。事前に準備しておくべきことや当日の流れなど、不安や疑問に、経験豊富なスタッフがお応えいたします。
また、社葬の段取りや注意点などをまとめた「ガイドブック(全48頁冊子)」もご用意いたしておりますので、まずはお気軽に電話やお問い合わせフォームからご連絡ください。