沿革

昭和 42年 4月17日、「東京新生活互助会」本部を大田区西蒲田に開設。
43年 創立1年にして会員数1万人を突破。
44年 都内有力互助会11団体と相互支援提携。
45年 横浜支社開設。
47年 「東京新生活互助会」法人となる。
花嫁センター蒲田店新築落成。
48年 (社)全日本冠婚葬祭互助協会設立、伴和夫・理事に就任。
互助会の法制化により通産大臣許可第1号を取得。
50年 本社新社屋完成。
52年 「くらしの友」へ社名変更。
53年 京都・嵯峨野山荘オープン。
花嫁センター蒲田店をア・ペア蒲田へ改称、リニューアルオープン。
54年 葬儀のヘルパー役「哀悼貢献者」制度発足。
56年 城東支社(墨田区)開設。
58年 奥日光森のホテルオープン。
59年 「日本童謡の会」発足。
60年 ブライダルパレス[ア・ペア]オープン。
61年 寺院との提携による「協力寺院斎場」発足。
日産自動車との提携による業界初の企業内冠婚葬祭制度「ニコス会」
発足。
62年 儀典センター本部(西蒲田)新装オープン。
平成 元年 株式会社くらしの友全国法人共済事業部を開設。
団体・企業へ新しい福利厚生制度として提案活動を開始する。
2年 「互助会加入者役務保証機構」に加盟。グレイステニスクラブオープン。
蒲田にホテル・アペア オープン。
3年 堀切総合斎場開業。
新横浜グレイスホテル オープン。
4年 大空閣寺境内に「中宮殿納骨堂」建立、未来型の葬送墓制システム
「みろくの会」発足。
創立25周年式典開催。
日野自動車福祉共済基金が儀式共済制度を導入、第1号として発足。
5年 民間救急サービス実施。
日産労連が儀式共済制度導入決定(23万人)。
6年 東戸塚総合斎場開業。
婚礼衣裳 舞 新横浜オープン。
7年 府中支社開設。「消費者志向優良企業」として経済産業大臣表彰受賞。
8年 新横浜総合斎場開業。創立30周年記念式典開催。
9年 みなと総合斎場開業。
株式会社くらしの友 全国法人共済事業部から独立して
株式会社全国儀式共済が発足。加入会員総数200万人を突破。
10年 新狭山総合式場開業。調布総合斎場開業。くらしの友総合斎場開業。
日産スタジアム レストラン・こころ オープン。
11年 羽田総合斎場開業。
12年 町田総合斎場開業。「消費者志向優良グループ」として新横浜総合斎場が
経済産業大臣表彰受賞。
生活総合支援サービス「くら友倶楽部」発足。
13年 株式会社くらしの友と株式会社アールアール平成が合併。
津田山総合斎場開業。
雪ヶ谷総合式場開業。
株式会社新横浜グレイスホテルと株式会社奥日光森林観光公社が合併、
グレイスホテル株式会社に社名変更。
14年 葬儀マニュアル『みちしるべ葬儀の理念と実践』発刊。
日本童謡の会NPO法人化。
相武台総合斎場開業。お客様相談室開設。
ブライダルパレス[ア・ペア]をプラザ・アペアへ改称、
リニューアルオープン。
ア・ペア蒲田をドレス・アペアへ改称。
15年 儀典部CS実行委員会発足。
府中支社移転、調布支社へ改称。
16年 反町式場開業。儀典本部ビル竣工。
日本童謡の会創立20周年記念コンサート開催。
17年 桜新町式場開業。
仏壇センター・府中店移転。
新横浜グレイスホテル全館リニューアル。
川越営業所開設。
18年 株式会社全国儀式共済の社名を株式会社全国儀式サービスに変更。
創立40周年記念事業・蒲田総合斎場開業。
19年 淵野辺総合斎場開業。
相模原営業所開設。
20年 狭山営業所開設。
21年 横浜東営業所開設。
藤沢橋総合斎場開業。
藤沢営業所開設。
国領総合斎場開業。
22年 首都圏西エリア支社開設。
横浜駅前センタービル(ケータリング)開設。
新横浜グレイスホテル宴会場リニューアル。
八王子儀典センター開設。
23年 奥日光森のホテルリニューアル
鶴見総合斎場開業。
南大沢総合式場開業。
くらとも仏壇蒲田店移転。